【電子書】即使肉體死亡,靈魂也能永生
活動訊息
內容簡介
兩位作者分別為醫師和葬儀社業者。他們的共通點是,經常站在生死交關的邊緣,並且有各種不可思議的靈魂體驗。他們從各種瀕死體驗,附身等現象,了解到死亡並不是終結,生命是會延續的。本書針對生命與死亡提倡新的價值觀,減少人們對死亡的恐懼,減緩人們與心愛的人死別的傷痛。
目錄
- 命には続きがある 目次
- はじめに 生と死の交差点に立つ者同士
- 矢作直樹
- 第 1 部 死の不思議 ──スピリチュアル体験の真相
- 第1章 死の壁を越えて
- ベストセラーの意外な反響
- 霊との遭遇
- 山で体験した臨死
- 二度目の事故=滑落と霊聴
- 体外離脱の経験者
- 憑依について
- 医療現場にある「お迎え現象」
- 葬儀の場でも起こる「不思議」
- カルマが天災を生んだのか
- ダライ・ラマとの対話
- 童話が生まれた理由
- 第2章 見える世界と見えない世界をめぐって
- 見えるものだけを信じる
- 死者は「声」を使って接してくる
- 現代人の不幸とは何か
- 第3章 死者=霊魂は存在するか
- 死を思うことは、幸福を考えること
- 人間は死者として生きている
- 延命治療、誰が望んでいるのか
- 迷惑が肥大化している
- 先祖を思ってきた日本人
- 第 2 部 看取る ──人は死とどう向き合ってきたか
- 第4章 日本人の死生観を語る
- 幽霊とは「優霊」
- 供養は生きている者のため
- お盆は日本人が編み出した供養のかたち
- 母との交霊体験
- 第5章 死を受け入れるために
- 死が生活から遠くなってしまった
- 神話こそグリーフケアのルーツ
- グリーフケアとしての読書
- 読書とは交霊術である
- 第6章 日本人の死に欠かせないもの
- 宗教の役割――答えは自分の心の中にある
- 天皇の偉大さを語る
- 愛国心と日本人のこころ
- 日本には「祈る人」がいる
- 第 3 部 葬る ──人はいかに送られるのか
- 第7章 葬儀という儀式に込められたもの
- 母の晩年とその死が教えてくれたもの
- 自分の葬儀を想像する
- 團十郎の葬儀に思う
- もう一つの「シキ」とは?
- 辞世の歌や句を残す習慣
- 「おくりびと」の本当の意味
- 問題は人が死ぬことではなく、どう弔うかにある
- 第8章 人は葬儀をするサルである
- 人はなぜ葬儀をするのか
- 葬儀は何のためにあるのか
- 霊安室が持つ機能
- 葬儀が自由でいい理由
- ブッダは葬儀を否定したのか
- フューネラル産業の未来
- おわりに グリーフケアの時代
- 一条真也
- 編集協力 : 内海準二
- 装丁 : 上田晃郷
- 装丁写真 : Per-Andre Hoffmann/アフロ
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